画像: 2017年 7月10日 A5判並製・144頁 1500円+税 ベースボール・マガジン社

2017年 7月10日 A5判並製・144頁 1500円+税 ベースボール・マガジン社

ルビ入りで子どもでも読める、初心者も中上級者も知っているようで知らない、上達ポイントが整理できる!

ストロークで「続ける」。

相手を「動かす」。

技術の基本から戦術、マナーまでを分かりやすく紹介します。

クイズの答えを考えて読めば、上達ポイントがよくわかる、しっかり覚えられます。

CONTENTS

はじめに~この本の使い方~
第1章…テニスの基礎
第2章…グラウンドストロークで続ける
第3章…グラウンドストロークで相手を動かす
第4章…ネットプレー
第5章…サービスとリターン
第6章…ルールとマナー
用語集(さくいん)

著者プロフィール

竹内映二(たけうち・えいじ)

1959年生まれ、京都府出身。シュライナー・ジュニア大学(アメリカ)留学後にプロ転向し、日本人が海外ツアーを回る草分け的存在となる。元デビスカップ代表選手。ダブルス、シングルス共に大活躍し、インターハイ単優勝や2度の全日本室内複優勝、全日本室内単準優勝、2度の全日本複優勝、全日本単準優勝などの成績を収めた。現役引退後の2001年に「竹内庭球研究所」を設立。デビスカップ日本代表監督も務めた。現在は指導者、日本テニス協会強化本部技術サイエンス・タレント発掘委員会委員長、関西テニス協会選手強化委員会委員長、兵庫県テニス協会トレセンプロジェクト委員長、解説者など多岐にわたり活躍中。

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