この部活は定員に達したため、キャンセル待ちを受付中です。空き枠が出来次第、順次ご案内いたします。

テニマガ・テニス部 部活プログラム〜テニマガ講師陣がライブでレッスン!〜

第50回テニマガ・テニス部 部活要項

〈テニスアスリート体操〉で骨盤力を磨け!

ダブルスピン打法にトライ

指導◎上達屋&fellowsコーチングスタッフ

画像: 第48回テニマガ・テニス部「ダブルスピン打法にトライ」の様子(会場◎fellows SPORTS)

第48回テニマガ・テニス部「ダブルスピン打法にトライ」の様子(会場◎fellows SPORTS)

 今、あらゆる打球競技でテークバックが小さくなっています。フェデラーやナダルのフォアハンドは、まるでムチを打つようなダイナミックなスイングに見えますが、よく見てみると、実はテークバックが小さいことがわかります。これはいったいどういうことでしょうか。さらに言えば、理に適った動きをすれば、結果的にプロもアマも、大人も子供も同じモーションになるということが言えます。

画像: テニスマガジン2017年11月号掲載、10〜17ページ「ダブルスピン打法」

テニスマガジン2017年11月号掲載、10〜17ページ「ダブルスピン打法」

 今回の部活は、スポーツ技能上達工房『上達屋』と『fellows SPORTS(テニス)』のコラボ企画です。両スタッフが、みなさんのテニスの骨盤力を磨き、ダブルスピン打法獲得を強力サポートします。

画像: 骨盤が動くことで、腕は(振るのではなく)振られる(講師◎手塚一志先生)

骨盤が動くことで、腕は(振るのではなく)振られる(講師◎手塚一志先生)

 テニスマガジン2016年5月号から紹介している『テニスアスリート体操』(全10種目)は、スポーツ上達工房「上達屋」の代表で、パフォーマンス・コーディネーターの手塚一志先生(※写真)が考案した、テニスの骨盤力を磨くメソッドです。『クオ・メソッド』をプラットフォーム[基盤]とし、スポーツ選手が自らのカラダを自在に操れるようにするためのメソッドとなっています。今回の部活は、その『テニスアスリート体操』から始めてボディワークを磨き、その後、テニスに転用し、強化を図ることを目指します。

画像: 第45回テニマガ・テニス部_手塚一志先生のテニスアスリート体操 youtu.be

第45回テニマガ・テニス部_手塚一志先生のテニスアスリート体操

youtu.be

【テニスアスリート体操 全10種目】

『アスリート体操』は、それぞれのスポーツ種目のパフォーマンスアップを目的とし、必要なドリルを抜粋して組み合わせることでパッケージ化しています。テニスに必要なドリルは全10種目で、これを『テニスアスリート体操』と呼びます。(テニスマガジン掲載)

1 呼吸調整(2016年5月号掲載)

2 骨盤3分割(2016年6、7月号掲載)

3 だだっこ(2016年8月号掲載)

4 ブラッシング(2016年9月号掲載)

5 コインドリル(2016年10月号掲載)

6 サークルスクラッチ、サークルスクラッチ・リバース、サークルスクラッチ・サービス(2016年12月号に掲載)

7 エアツイスト(2017年1月号掲載)

8 反射伸開脚(2017年3月号掲載)

9 スパイラルステップ(2017年5月号掲載)

10 ジャイロピッチ(400)(2017年6月号掲載予定)

【第50回部活内容】

日時◎4月30日(月・祝) 9:00~11:30 講義およびテニスアスリート体操、11:30〜13:00オンコートレッスン ※受付は8:30~

講師◎ヘイ [山川翔平](上達屋/パフォーマンス・コーディネーター)、古川禎巳コーチ、近藤勝己コーチ、羽田善貴コーチ、根本秀明コーチ、大岡広明コーチ(以上、fellows SPORTS)※fellows SPORTSのコーチングスタッフは、手塚一志先生のもと上達屋認定資格「パフォーマンス・コーディネーター」の研修を受けたスタッフです。 

場所◎fellows SPORTS(フェローズスポーツ)
〒279-0024 千葉県浦安市港3番地 ※インドア人工芝コート4面使用予定

※車の場合、首都高速浦安ランプより約5分。無料駐車場あり

※電車の場合、最寄駅 JR京葉線 新浦安駅よりタクシーにて約4分

※上記、新浦安駅より送迎バスがあります。ご利用の場合はフェローズスポーツ フロントまでお電話(TEL047-355-8300)にてご予約ください。受付は4月23日(月) 15時00分まで。

参加資格◎理に適ったカラダの操り方を身につけ、ダブルスピン打法を身につけたい方、大歓迎です!

※今回の部活と同じ内容の「第48回部活レポート」がテニスマガジン2月号30〜33ページ、3月号〜17ページに掲載されています。参考にしてください。

募集人数◎60名

参加費◎大人5000円、中学生・高校生4000円、小学生以下3000円
※当日、テニマガ・テニス部の受付でお支払いください。

締切り◎定員に達したため、キャンセル待ちの受付をいたします。

キャンセル待ちの申し込み方法◎ご希望の方は次の内容をe-mailに明記の上、テニスマガジン編集部までお送りください。定員に空きが出た場合のみ、編集部よりご連絡いたします。

キャンセル待ち申し込み先 e-mail:tennisbu@bbm-japan.com

【記入内容】件名「部活50 ダブルスピン打法にトライ」キャンセル待ち希望
(1)氏名(ふりがな)
(2)郵便番号、住所(都道府県より)
(3)生年月日
(4)性別
(5)電話番号
(6)E-mailアドレス
(7)日中連絡がとれる連絡先(携帯電話など)
(8)講師への質問(進行の参考にさせていただきます)

※お申し込み時の注意点「e-mail 受信設定のお願い」----お申し込み後、みなさまの受信環境により返信メールが到着しない場合があります。 その場合はお手数ですが、「@bbm-japan.com」からのe-mailを受信できるように、事前に設定していただけますようお願いいたします。

※設定方法についてはそれぞれの通信会社様にてご確認ください。

※それでも問題が解決しない場合は、たいへんおそれいりますが編集部(tennisbu@bbm-japan.com)または(03-5643-3844)までご連絡ください。申し込み状況の確認をさせていただきます。

お問い合わせ先◎テニスマガジン編集部
テニマガ・テニス部 e-mail tennisbu@bbm-japan.com TEL03-5643-3844
※取材で不在にしていることが多いため、主にe-mailをご利用いただけると幸いです。
※開催日、および前日は準備のため不在です。

【注意事項】

※講義とレッスンはオンコートで行います。プレーできる服装、ラケット、テニスシューズを持参してください。筆記具のご用意もおすすめします。

※今回の部活はボディワークを学び、その後、実際にラケットを振り、テニスボールを打ってカラダの変化を体感すること、さらにテニスを磨く練習も行う予定です。

※レッスン内容の写真撮影、ビデオ撮影はお断りいたします。ただし周囲の方にご配慮いただき、ご自身を撮影する場合はその限りではありません。

※室内でのレッスンですので、雨天の場合も開催いたします。ただし悪天候などにより予定が変更される場合は、テニスマガジンONLINE(http://tennismagazine.jp)にて発表いたしますので、各自でご確認をお願いいたします。編集部から直接ご連絡はいたしません。

※開催日前日と当日は、編集部は準備のため不在となりますので、お電話でのお問い合わせには対応できません。

※お申し込み後のキャンセルは2日前までにe-mailまたはお電話で編集部までご連絡ください。それ以降のキャンセルは、キャンセル料として参加費の半額を、当日のキャンセルおよび無断でキャンセルされた場合は、参加費の全額をお支払いいただきます。

※ご応募いただくと自動的に『テニマガ・テニス部』の部員に登録されます。部員にはテニマガ・テニス部部活動に関するメール配信サービスがありますが、登録された個人情報をそれ以外の目的で利用したり、第三者に提供することは一切ありません。もちろん退部(メール配信解除)することもできます。詳しくはテニスマガジンONLINE(http://tennismagazine.jp)、「テニマガ・テニス部(tenimaga_tennisbu)の項目でご確認ください。

※この部活動の模様は、テニスマガジンおよびテニスマガジンONLINE、Facebook、twitter、Instagram、YouTube(@tenimaga)に掲載される場合があります。

※各自傷害保険にご加入の上、ご参加ください。

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