〜テニマガ講師陣がライブでレッスン!〜

第54回テニマガ・テニス部「大練習会」部活概要

10月20日(土)|部活(1) 堀内先生「サービス」※キャンセル待ちご案内中

講師&テーマ◎堀内昌一先生「本気で上達したい人のためだけのサービス塾〈基礎のき〉編」

時間◎9:00〜10:00講義(8:45〜受付)、10:00〜13:00オンコートレッスン

テキスト◎書籍「テニス丸ごと一冊サービス」(ベースボール・マガジン社刊)

画像: DVD テニスなるほどレッスン ~テニス丸ごとサービス~ youtu.be

DVD テニスなるほどレッスン ~テニス丸ごとサービス~

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堀内「サービスはゲームの第一打で、もっとも大切なショットであることはプレーヤーなら誰もが理解しています。ところが、サービス練習量はほかのプレーに比べて非常に少ないのが現状です。たくさん練習しましょう。それも、理に適った動作を身につけてから、たくさんボールを打って、再現性の高いサービスを目指していきます」

10月20日(土)|部活(2) ※終了

画像: 第45回テニマガ・テニス部_テニスアスリート体操 youtu.be

第45回テニマガ・テニス部_テニスアスリート体操

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10月21日(日)|部活(3) 堀内先生「9つのボール調整」

講師&テーマ◎堀内昌一先生「〈時間〉と〈場所〉をコントロール〜9つのボール調整〜とにかくやってみよう!」

時間◎9:00〜12:00 オンコートレッスン(8:45〜受付)

テキスト&内容◎書籍『テニス丸ごと一冊戦略と戦術①〜9つのボール調整』(ベースボール・マガジン社刊)

堀内「テニスは〈時間〉をうまく使い〈場所(スペース)〉を確保し、あるいは埋めるスポーツです。それを対戦相手と自分が交互に考えながらプレーし、〈時間〉と〈場所〉を奪い合うスポーツでもあります。そのために必要なボール調整(9種)を、球出しやラリーで実践していきましょう。技術を磨いていくことが大切です」

10月21日(日)|部活(4) 丸山コーチ「ゲーム向上」

講師&テーマ◎丸山淳一コーチ「最大のパフォーマンスを発揮する方法」

時間◎14:00〜17:00オンコートレッスン(13:45〜受付)

テキスト&内容◎テニスマガジン9月号連載『ツアーなう〜試合はポジティブに分析して振り返る』(小社刊)

丸山「最大のフォーマンスを発揮するためにウォーミングアップは欠かせません。今回はプロも実践する理想的なウォーミングアップを紹介します。そしてテーマ練習、ミニゲームを行い、ゲーム分析(振り返り)も行いましょう。ゲームでは自分のパフォーマンスの80%を発揮することが目標です。下回ったときは、その原因を探ることが大切です。結果に対して、ネガティブではなくポジティブに試合分析、自己評価を行えるようにアドバイスします」

講師陣プロフィール

画像: 堀内昌一先生(亜細亜大学教授 / テニス部監督 / 日本テニス協会公認マスターコーチ)

堀内昌一先生(亜細亜大学教授 / テニス部監督 / 日本テニス協会公認マスターコーチ)

ほりうち・しょういち◎1960年2月1日、東京都生まれ。亜細亜大学教授、テニス部監督。選手時代に83年ユニバーシアード出場。85、86年ジャパンオープン出場も果たした。現在は、学生の育成・強化はもちろんのこと、テニス界全体の普及・強化にも尽力。日本テニス協会公認マスターコーチとして指導者養成に携わる。主な著書は『テニス丸ごと一冊サービス』(書籍)、『テニス丸ごとサービスDVD』のほか、テニスマガジンで連載中の『テニスの戦略と戦術がよくわかるレッスン』をまとめた書籍『テニス丸ごと一冊戦略と戦術(1)~戦術を考えるために必要な基礎知識』『同(2)~サービスキープは勝つための絶対条件』『同(3)~ゲームの最終局面、ポイント獲得!』、『トッププレーヤーベストショット2018〈サービス編〉〈スマッシュ編〉(共著)』が好評発売中
(ベースボール・マガジン社刊)

画像: 講師◎丸山淳一コーチ(森田あゆみプロ専属コーチ)

講師◎丸山淳一コーチ(森田あゆみプロ専属コーチ)

まるやま・じゅんいち◎1965年4月8日、東京都生まれ。早稲田大時代の88年にインカレ準優勝。95、96年全日本選手権混合複連覇。元デ杯代表選手。現役引退後は杉山愛(95~99年)、岩渕聡(00~03年)を指導。その間、フェド杯やシドニー五輪のコーチとしても活躍した。現在は森田あゆみプロの専属コーチを務める。テニスマガジンで、世界を巡る経験から抽出したエッセンスを様々な角度から伝えるコラム&レッスン記事『ツアーなう』を連載中

場所

亜細亜大学日の出校地テニスコート(校舎食堂およびハードコート4面使用予定)〒190-0182東京都西多摩郡日の出町平井1449-1

※講義は食堂(「亜細亜大学」の文字のある校舎の1F)にて、レッスンはハードコート4面使用予定
※駐車場あり(無料 / テニスコート脇のみ)

参加条件

部活(1)(2) どなたでも

部活(3)  生徒同士でラリーができること

部活(4)  中級以上、試合に出場している方

募集人員

部活(1)(2)(3)(4) 各40名

締切

定員になり次第、締め切らせていただきます。

部活(1)は定員となりましたので、キャンセル待ちを受付いたします(9月28日〜)。詳細は下記。

部活(2)は終了。

参加費

各プログラム、大人5000円、中高生4000円、小学生3000円 ※参加費は当日、受付にてお支払いください。

申し込み方法

下記「応募フォーム」からお申し込みください。申込が完了すると返信メールが届きます。申し込み開始は9月21日(金) 0時〜

キャンセル待ちの申し込み方法◎ご希望の方は次の内容をe-mailに明記の上、テニスマガジン編集部までお送りください。定員に空きが出た場合のみ、編集部よりご連絡いたします。

キャンセル待ち申し込み先 e-mail:tennisbu@bbm-japan.com

【記入内容】件名「部活54-1 堀内先生サービス」キャンセル待ち希望
(1)氏名(ふりがな)
(2)郵便番号、住所(都道府県より)
(3)生年月日
(4)性別
(5)電話番号
(6)E-mailアドレス
(7)日中連絡がとれる連絡先(携帯電話など)
(8)講師への質問(進行の参考にさせていただきます)

部活(2) |終了

※お申し込み時の注意点「e-mail 受信設定のお願い」----お申し込み後、みなさまの受信環境により返信メールが到着しない場合があります。その場合はお手数ですが、「@bbm-japan.com」からのe-mailを受信できるように、事前に設定していただけますようお願いいたします。

※設定方法についてはそれぞれの通信会社様にてご確認ください。

※それでも問題が解決しない場合は、たいへんおそれいりますが編集部(tennisbu@bbm-japan.com)までご連絡ください。申し込み状況の確認をさせていただきます。

※応募フォームは定員となった時点で、お申し込みができなくなります。その場合、追って「キャンセル待ち」をご案内予定です(WEBに配信予定)。

問い合わせ先

テニスマガジン編集部 テニマガ・テニス部 e-mail tennisbu@bbm-japan.com TEL03-5643-3844

※取材で不在にしていることが多いため、主にe-mailをご利用いただけると幸いです。
※開催日、および前日は準備のため不在です。

注意事項

※部活(1)は講義終了後、オンコートレッスンとなります。講義は食堂で行います。筆記具の持参をおすすめします。

※オンコートレッスンは、プレーできる服装、ラケット、テニスシューズを持参してください。サーフェスはハードコートです。

※レッスン内容の写真撮影、ビデオ撮影はお断りいたします。ただし周囲の方にご配慮いただき、ご自身を撮影する場合はその限りではありません。

★★★重要!! 雨天が予想される場合★★★

※雨天の場合は中止とさせていただきます。講義開始の2時間前にWEB|テニスマガジンONLINE(http://tennismagazine.jp)で予定を発表いたします。編集部から開催の有無は直接ご連絡いたしませんので、各自でご確認をお願いいたします。公式アナウンスはすべてテニスマガジンONLINEに配信いたします。

※開始まで2時間を切った時点で天候が崩れ、レッスンが開始できない場合は、各部活とも食堂で講義(または軽く実践)を行います。これは自由参加(参加費1000円)とし、キャンセルされる方は連絡をなさらず、お越しいただかなくて問題ありません。一方、講義のあと天候が回復してレッスンが再開でき、当初予定時間の半分を超えるレッスンが成立した場合は、追加参加費として大人3000円、中高生2000円、小学生1000円をお支払いいただきます。

※開催日前日と当日は、編集部は準備のため不在となりますので、お電話でのお問い合わせには対応できません。

※お申し込み後のキャンセルは2日前までにe-mailまたはお電話で編集部までご連絡ください。それ以降のキャンセルは、キャンセル料として参加費の半額を、当日のキャンセルおよび無断でキャンセルされた場合は、参加費の全額をお支払いいただきます。

※ご応募いただくと自動的に『テニマガ・テニス部』の部員に登録されます。部員にはテニマガ・テニス部部活動に関するメール配信サービスがありますが、登録された個人情報をそれ以外の目的で利用したり、第三者に提供することは一切ありません。もちろん退部(メール配信解除)することもできます。詳しくはテニスマガジンONLINE(http://tennismagazine.jp)、「テニマガ・テニス部(tenimaga_tennisbu)の項目でご確認ください。

※この部活動の模様は、テニスマガジンおよびテニスマガジンONLINE、Facebook、twitter、Instagram、YouTube(@tenimaga)に掲載される場合があります。あらかじめご了承ください。

※各自傷害保険にご加入の上、ご参加ください。

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