何気なくプレーをしている時、コントロールで特に選手が気になるのは、左右のコントロールです。しかし、コートを広く使いバリエーション豊かなプレーをするためには、“高さのコントロール”と“距離のコントロール”が必要です。

本日は、練習の合間に短い距離にコントロールするトレーニングとして、サービスボックスラリーを入れてみました! 課題はスイングスピードを落とさず距離をコントロールすること❗️

1.最初は比較的簡単なクロスラリー

2.次に難易度の高いダウンザラインラリー

清水悠太選手と白藤成選手はかなりのスイング速度でできていますが、見ているほど簡単ではありません!

このコントロールがあれば、アングルショット、足下へのパッシングショット、浅く低いボールをダウン・ザ・ラインアプローチなど、様々なショットが打てるようになります^_^

皆さんも是非挑戦してみてください^_^

画像: 【距離をコントロールする】... - みんなのテニス研究所(みんラボ) www.facebook.com

【距離をコントロールする】 何気なくプレーをしている時、コントロールで特に選手が気になるのは、左右のコントロールです。 しかし、コートを広く使いバリエーション豊かなプレーをするためには、“高さのコントロール”と“距離のコントロール”が必要...

みんなのテニス研究所(みんラボ)さんの投稿 2019年5月21日火曜日

【距離をコントロールする】... - みんなのテニス研究所(みんラボ)

www.facebook.com

This article is a sponsored article by
''.