サーブの練習をする時に、ただ漠然とボールを打つのではなく、ポイントを数えながらリターナーをイメージしてコントロールする練習方法を紹介します。

まず、サービスボックスにラインテープを使ってエリアを作ります。(本日はラケット一本分)次に、リターナーの特徴を選手に伝えて狙うエリアを設定します。

例えばこんな感じです。

透明人間A君は、リターンをフォアハンドで打たせると全部リターンエースを取れますが、バックハンドで打たせたら全部リターンミスをします(笑)

そのため、バックハンド側のエリアにサーブが入ったらサーバーのポイント(リターンミス)。それ以外の場所に入ったらリターンエースでサーバーの失点。

という設定をして、セカンドサーブでゲームをします。

キープしたら次の透明人間B、またキープしたら透明人間Cと、段々強敵になる透明人間が控えています(笑)

これだけで、子どもは盛り上がってサーブ練習ができます

工夫だ❗️未来のトッププレーヤーたち^_^

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【透明人間サーブ練習】 サーブの練習をする時に、ただ漠然とボールを打つのではなく、ポイントを数えながらリターナーをイメージしてコントロールする練習方法を紹介します。 まず、サービスボックスにラインテープを使ってエリアを作ります。(本日は...

みんラボKidsさんの投稿 2019年7月26日金曜日

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