第58回テニマガ・テニス部は“夏休みの部活”ということで、いつもより練習時間を長く(5時間)行いました。前半にスポーツ上達工房「上達屋」が考案した、パフォーマンスアップに必要な10種の体操「テニスアスリート体操」をやり込み、〈理に適ったカラダの動き〉を引き出すことを目指しました。そして後半には、引き出したカラダの動きをテニスに落とし込んでいくための練習を行い、ラケットを持ったり、今一度ラケットを置いて体操をしたりを繰り返して、最後までスイングの加速につながる〈理に適ったカラダの動き〉を身につけることにこだわりました。
 その部活から、後半部分の要点をハイライトでお届けします。詳細記事は【テニスマガジン2019年10月号】に掲載、合わせてご覧になるといっそうわかりやすくなります。

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