総合スポーツ用品メーカーのグローブライド株式会社は6月より、アメリカ本土やハワイで大人気の断熱携帯ボトルブランド「Hydro Flask」とプリンスブランド50周年企画としてコラボレーションを実現させた。

 Hydro Flaskのホームタウンは、東に荒野、西に山地を持つオレゴン州ベンド。仕事前にハイキングをしたり、休日にはキャンプに出かけたり、冬山でスキーに熱中したり、毎日をアクティブに楽しむ人々の生活に寄り添うように、Hydro Flaskは誕生した。2009年の販売開始から2年後には売上100万ドルを超え、アメリカ本土やハワイをはじめ世界各地でHydro Flaskフリークが拡大している。本国でもポップなカラーやお洒落なデザインがアスリートや有名人などに人気となり、日本でも2017年より大人気となっている。

画像: 946mlが入る32ozは4色展開

946mlが入る32ozは4色展開

 保冷性・保温性どちらにも優れたHydro Flaskは、季節やシーンを問わず手もとに置いておきたいパートナー。灼熱のビーチでも半日がかりのハイキングでも氷は長時間溶けず、水もドリンクも冷えたまま。氷点下のスキー場や冬キャンプでは、淹れたてのように温かいコーヒーや紅茶を楽しめる。

画像: 591ml入りは6色展開になる

591ml入りは6色展開になる

 プリンスではテニスシーンで使いやすい、20oz(591ml)と32oz(946ml)の2サイズをオンラインストア限定にて好評発売中だ。


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