こんにちは。東海大学菅生高校テニス部のオーストラリア遠征記です。これは成田空港で書きました。よろしくお願いします。

森大地(3年)です

今回のオーストラリア遠征は、四大大会であるオーストラリアン・オープンを観戦し、とても良いイメージを持ったまま現地で練習できるという最高の環境があります。四大大会という独特の雰囲気でプレーするプロのテニスは、普段僕らが日本で見る大会とは必死さや準備が違うと思います。ベストの状態でプレーするプロの技術や戦略を、少しでも自分に取り入れることができればいいなと思い、とても楽しみです。

画像: 成田空港で出発を待っているとき。この✈️に乗ったのではありませんが…(撮影◎森)

成田空港で出発を待っているとき。この✈️に乗ったのではありませんが…(撮影◎森)

山口凌(2年)です

今回の遠征で、世界のトップレベルの選手たちの試合を見て、プラスに働かせられるように、得られるものは全部得たいと思っています。貴重な経験ができることに感謝して、充実した一週間になるようにしたいです。日焼けに気をつけます。

中西恭平(1年)です

今回のオーストラリア遠征でレベルの高い試合を観戦し、これからの自分のテニスにプラスにできるようにしたいです。この遠征に行かせてくれる方たちに感謝し、内容の濃い一週間にしたいと思います。

✈️✈️✈️

これはシンガポール空港で書きました。

在原迅人(2年)です

出発時間は遅れましたが無事にシンガポールに着きました。7時間半乗っていたのでクタクタです。みんな眠そうです。これからまたオーストリアに向けて出発します。

滝口亮太(1年)です

長い飛行機が終わり、ついにシンガポール空港に着きました。外国人だらけで、海外に来たんだなという実感がわきました。海外に来る機会はなかなかないので、この機会にテニスだけではなく、たくさんのことを学びたいと思います。

太田智宥(3年)です

シンガポールに着き、ようやくオーストラリアまであと半分くらいのところまで来ました。世界の四大大会と言われる大きな大会を目の前で観られると思うと、早くオーストラリアに着いてほしいです。

画像: シンガポール空港に着いて待機していたとき(撮影◎在原)

シンガポール空港に着いて待機していたとき(撮影◎在原)

画像: (撮影◎滝口)

(撮影◎滝口)

画像: シンガボール空港に着いて飛行機から解放され、のんびりとしているところ(撮影◎太田)

シンガボール空港に着いて飛行機から解放され、のんびりとしているところ(撮影◎太田)

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これはメルボルンに着いてから書きました。

画像: メルボルン空港からシティ中心部へ移動するバスから見た街並み(撮影◎在原)

メルボルン空港からシティ中心部へ移動するバスから見た街並み(撮影◎在原)

清水盾伎(2年)です

ようやく着きました。足が取れそうでした。まず感じたことは、独特の匂いがします。そしてメルボルン空港は日本の空港と比べると少し汚いです。でも、綺麗な人が多くてベリーハッピーです。

五十崎佑馬(3年)です

16時間のフライトを経てやっとメルボルンに着きました。16時間も座っていたので体中が痛いです。早く、ホテルのベッドで体を伸ばして寝たいというのが本心です。それでも、メルボルンに着いてとても興奮しています。早くトッププロの試合が見たいです。

山内一輝(1年)です

メルボルンに着きました。オーストラリア遠征を企画してくれた先生や高いお金を払ってくれた親に感謝して、プロのレベルの高い試合を見たり、海外でたくさんの経験をして、この一週間を有意義に過ごしていきたいと思います。

次回行くときは自分が試合に出るつもりで学んでいこうと思います。

画像: クイーンビクトリア・マーケットにやって来ました

クイーンビクトリア・マーケットにやって来ました

画像: とりあえずここで腹ごしらえをして、会場に行きます

とりあえずここで腹ごしらえをして、会場に行きます

画像: ハンバーガーを食べることにしました!

ハンバーガーを食べることにしました!

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