大会は7日目を迎え、ここからクライマックスに向けて一気に加速。今日は男女シングルス&ダブルス準々決勝が行われ、ベスト4進出が決定しました。男子シングルスでは慶大から2人、女子シングルスは亜大から2人が進みました。男子の2冠達成はなくなりましたが、女子は牛島里咲(筑大4年)と中沢夏帆(亜大4年)にそのチャンスが残されています。大会7日目のフォトアルバムは健闘虚しく敗れた選手たちに捧げます!

※トップ写真は、清水映里/下地奈緒(早大2年/2年)

写真◎BBM

※インカレの熱戦の模様は、9月21日発売の「テニスマガジン11月号」でも紹介します。

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