硬式テニスとソフトテニスの垣根を越えた画期的な内容

現在発売中のテニスマガジン2021年1月号の中で「多機能型フォアハンド」というタイトルで、これを身につけるための3つのレッスンと題して特集が掲載されていますが、その中の1つを今回、担当させていただきました。 



サブタイトルは「《ソフテ》のテニス化にヒントあり!」

現在のテニスはプレーのスピード化が進んでおり、プロのみならず、一般でも同じこと起こっていると言えます。

その中でプレーをするためのヒントになるのが、コンパクトなテークバックから大きなエネルギーを生む打法。

この打法をソフトテニスに取り入れたらどのような成果が生まれるのか、また、硬式テニスプレーヤーもこの記事を読むと同じようにコンパクトなテークバックを再認識するのではないかと考えました。

今回、ソフトテニス代表として中野目和也さん(通称《のめさん》)に協力していただきましたが、のめさんは次のように話していました。

のめさん「ソフトテニス界も今後スピード化が進み、ますます硬式テニスに近づいていくのではないでしょうか。(今回取り組んだ打法は)普及してほしいと思うスケールの大きい打ち方だと思います」

硬式テニスとソフトテニスの垣根を越えた画期的な内容となっておりますので、ぜひ、ご購読ください‼️

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