格段によくなります!アドバイスシリーズ サーブ『Jr』編

私は、テニスを始めたばかりの子供も指導していますが、積極的に『ボール投げ』の時間をとります。

ボール投げのための正しい動作を早いうちに落とし込むのです。

それはボール投げ、つまり投球動作がサーブやストロークの基礎となるからです。しっかり投げられるようになると、サーブだけでなくストロークのスイングも全身を使ったダイナミックなスイングへと変貌します。

今回はジュニアのレッスンで行う5分程度のアップの一部を紹介します。

ここで紹介するアップは『体操』になりますが、この体操をした上でサーブやストロークを行うと、格段に子供たちのパフォーマンスは上がります。

続きを読むには、部員登録が必要です。

部員登録(無料/メール登録)すると、部員限定記事が無制限でお読みいただけます。

いますぐ登録

Related