テニスの新ルール採用にプレーヤー大混乱、どんなルール?【テニス大喜利】

テニマガ座談会〜「テニス大喜利」〜ITF(国際テニス連盟)が掲げた新たなルールによって、プロ選手たちだけでなく、一般プレーヤーも大混乱してしまう事態に。果たして、その新ルールとは? 【2019年11月号掲載】

ラケットを2本まで同時に使用可能。両手持ちOK。(40代・男性)

3人制のテニス。(8歳・女性)

ネットの高さが5メートル。(10代・男性)

暴言を吐いたら即退場。(50代・男性)

主審「キリオス、アウト~!」
キリオス「まだ何も言ってねぇーよ」

世界ランク下位選手がトップ10を倒すと獲得ポイントが2倍! (30代・男性)

試合中にその試合のプレーをチェックできる「分析タイム」が与えられ、コーチのアドバイスも受けられる。(20代・男性)

試合中に出前をとってもOK。(10代・男性)

ラケットを壊した選手は、木製ラケットでその後プレーしなければならない。(50代・男性)

マッケンロー「そのルールならあえて壊す!」

セカンドサービスは必ずアンダーで打たなければならない。(50代・女性)

ボールが一回り大きくなった。(30代・女性)

しりとりしながら返球。頭使いそう。(40代・男性)

決勝に‟引き分けルール”をつくる。(60代・女性)

試合で1回だけリターンゲームを‟スキップ”できる。(10代・男性)

「今、ゲームカウント5-4で相手サービス……イズナー、動きます。スキップ!」

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