テニマガ・テニス部は、「テニスマガジン2019年4月号」で「宣言」したとおり、2021年に関西全域で開催される、シニアが参加できるスポーツの祭典『ワールドマスターズゲームズ関西』をひとつの目標に、30代以上のシニアテニスプレーヤーを対象とした強化プログラムをご提案していきます。
 強化を始めるにあたって、テニマガが誇る講師陣(主にテニスマガジンに連載を持つ指導者)に協力を依頼し、約20名の講師がそれぞれの専門分野において、30代以上のテニスプレーヤーが「世界」を目指すために必要なプログラムをご提案していただけることになりました。この講師陣を「チーム・テニマガ(Team@tenimaga)」と呼んでいますが、その「隊長」が、今回の部活を担当する竹内映二コーチです。
 竹内コーチは今回の部活で、限定15名の部員代表を3時間にわたって指導しました。「挑戦」「テニスと人生」「モティベーション」「目標」「健康」「信念」「好奇心」といったキーワードを使い、プレーヤーのみなさんとディスカッションしながら、2年後の“自分を創造”していくお手伝いをしてくださいました。詳細記事は【テニスマガジン2019年10月号】に掲載、ここではハイライト動画をお届けします。シニアテニスプレーヤーのみなさんの上達の一助となりますように。

This article is a sponsored article by
''.